グループ沿革

1980年(昭和55年) 市川建一が、豊島区東池袋1-47に有限会社三協商事を創業。
日本出版販売様関連会社の業務を請負う。
1982年(昭和57年) 株式会社三徳商事を設立。佐川急便様の業務を中心に展開。
本社を豊島区東池袋1-36に移転。
1986年(昭和61年) ニチレイ様関連会社の業務を請負う。
1987年(昭和62年) 豊島区東池袋1-7に本社移転。
1989年(平成元年) 市川健一が永眠。市川多津枝が三協商事、三徳商事の社長に就任。
2001年(平成13年) 市川秀男が社長に就任。市川多津枝が会長となる。
本社を新宿区西新宿に移転。有限会社三協商事を株式会社に変更。
2004年(平成16年) 日本赤十字社より金色有功章を受ける。
事務派遣に特化した人材事業、株式会社サンエスプラシスを設立。
市川秀男がサンエスプラシス社長に就任。サンエスプラシスが一般労働者派遣事業許可を取得。
2005年(平成17年) 市川純が三協商事、三徳商事社長に就任。
グループ内の経理事務・総務関連事務等を一括請負する会社として株式会社エス・エス・マネジメントを設立。
2006年(平成18年) エス・エス・マネジメントが保険代理店資格を取得。
損害保険商品の販売を開始。
2007年(平成19年) エス・エス・マネジメントで生命保険商品の販売を開始。
サンエスプラシスが有料職業紹介事業許可を取得。
2009年(平成21年) エス・エス・マネジメントがLED及び各種環境製品・セキュリティー機器・コンクリート充填検知システム等販売、請負開始。
2010年(平成22年) 株式会社サンキョウ・ロジ・アソシエートを設立。
三協商事、三徳商事をサンキョウ・ロジ・アソシエートに統合。
サンキョウ・ロジ・アソシエートが一般労働者派遣事業許可を取得。
2011年(平成23年) サンキョウ・ロジ・アソシエートが有料職業紹介事業許可を取得。
2014年(平成26年) 顧客の様々なニーズに応えるため、株式会社サンキョウ・ロジ・アソシエートの一部機能を分離・分割し、子会社を7社(株式会社SLA、エスエスリアン株式会社、株式会社サンキョウ・パートナーズ、株式会社サンキョウ・ロジ・ファクトリー、株式会社S・Sプログレス、株式会社サンキョウアイワークス、株式会社S・L・A北日本)設立のうえ、分割後の機能を移管。
POMMEKE株式会社を設立し、飲食業界に参入。
フランスにてJFPM GLOBAL SARLを設立、ラーメン店「博多ちょうてん」をオープン。
2015年(平成27年) 外国人留学生を中心とした海外人材受入れを開始。
2016年(平成28年) ハワイ、ホノルルにて居酒屋「やっちゃば」をオープン。